ある日、月夜が綺麗だったから、心のままに生きようと全てをやめてみた。

大卒でNTT入社。39歳まで出世に邁進するも本当にやりたいことにチャレンジしないままでいいのか?という思いが抑えきれずノープランで退社。起業するもかつての野心は失せ、毎日、海を見て過ごす日々が続く。貯金が凄い勢いで減り続けるのに、収入を上げることに関心が持てなくなり、自分が何者なのか?どうしていいのかが心底わからなくなり絶望したその瞬間、至福のエネルギーに包まれ、私たちは大いなる存在に守られているんだという実体験を経て今に至る。

ある日、月夜が綺麗だったから、心のままに生きようと全てをやめてみた。 イメージ画像

更新情報

夢実現については、叶えることが一番大事だと思っていたのですが、いろんな方へ話を聞いた結果、全く違いました。誰しも夢が叶う時と叶わない時の両方が必ずあります。いろんな方に夢についてうかがいますが、大体次の様な答えになります。一番よかったと思えるケースは、1

良い話しを聞いたなあと思ったので、少し夢実現について書きます。夢を持っていない人はいません。(何も言わなくても必ず持っています)夢を叶えようとしない人もいません。で、結構、夢に近づく人は多いです。しかし、実際に叶える人、叶え続ける人はごく少数です。夢を語
『夢を叶える人のリアルは、目の前の友人とカネを失い、世間から無視される恥ずかしめを自ら選んでいくバカな人だけという話。』の画像

アメリカで、トランプ大統領を選んだと言われている白人低所得者のことを少しバカにしたように、面白おかしく論じている日本のメディアを見ます。彼ら(彼女ら)は、強かったアメリカや白人というだけで優越感を持てていた昔の栄光を忘れられず、それを取り戻してくれそうな

心地よい風がふき、いい日差しを受けながら。全く場違いな話をしたくなりました。トラウマといったり、古傷といったりもする「消えない痛み」。また、それが必要とかどうかといった理屈を超えて「どうしても叶えたい望み。」長く生きていれば、一生懸命に生きていれば、誰に

↑このページのトップヘ